上映会情報

たくさんの方のご来場お待ちしております!

  1. 駒場祭「挑戦的映画劇場」
  2. @東京大学駒場キャンパス
  3. 11月21日(土) 9時~18時
  4. 11月22日(日) 9時~18時
  5. 11月23日(祝) 9時~17時
  • 自主制作映画を上映します! 青春、妄想、哀愁、狂気、葛藤、友情、恋愛、郷愁、大切なもの・・・その全てがここに。入退場自由、飲食自由です。もちろん無料です。
  • 予告編配信

  • 2009年度作品の予告編はこちら
  • 2008年度作品の予告編はこちら
  • 2007年度作品の予告編はこちら
  • 新歓活動について(2010年度)

      2010年度の新歓活動は終了しました。これ以降でももちろん入れますよ!下の担当者またはスピカGmailまでお気軽にご連絡ください。
    新歓担当

      随時新入部員募集中です. お気軽にご連絡下さい.

    9月の定例会の予定

    1. 9月は今のところ定例会を予定していません。やりたいこと、やってほしいことがある場合は、代表まで連絡してください。

    更新情報

    1. 9月 4日 9月の定例会について掲載
    2. 7月28日 8月の定例会について更新
    3. 7月19日 8月の定例会について更新
    4. 7月13日 8月の定例会について掲載
    5. 7月 2日 7月の定例会について掲載

    special

    1. ファイルマネージャ

    スピカ式映画制作宣言

    テーマ

    スピカは東大生2/3のインカレサークルで、五月祭・駒場祭・徽音祭や東京学生映画祭へ向けて映画制作をしてます。自主制作映画では撮影・脚本作り・編集の全てを自分達で手掛けます。一見難しそうですが、誰もが知識や経験のない所から始め、五月祭の新入生映画制作を経て技術を磨き、より完成度の高い作品を目指していきます。監督をしたり、キャストやスタッフをしたり、映画という趣味を共有して皆が自由に活動します。監督の下にキャスト・スタッフを募り一丸となって一つの世界を創造する。その過程は新鮮で深遠。醍醐味は映画制作ですが、部室で映画鑑賞もしますし、キャスト・スタッフ・作曲担当志望者も大歓迎です。映画を通じた新たな出逢いをお待ちしています。(槌音スピカ紹介文より 一部改)

    映画制作スピカ1895代表 内田洋平

    スピカメンバー

     総勢約90名、男女比約半々。東京大学に端を発し、聖心、国士舘、東女、明治学院、日本女子大、お茶女など数多くの大学の学生、院生、そして社会人も参加しています。

    スピカ生活

    アットホームでのほほんとしたサークルです。時々集まって定例会したり、映画・遊び・食事に行きます。他サークルとの兼部も余裕です。マイペースに、自分のやりたいように映画が撮れるサークルです。

    実際の映画制作活動

    脚本を書きたい人が脚本を書いて、監督したい人(たいていは脚本を書いた人)が監督して撮影します。キャスト・スタッフは監督か制作(プロデューサー)が集めます。編集は監督がやるのが主です。機材はそろっていますし、使い方もわかりやすく教えます!

    新入生の活動について

     新入生は、5月末にある五月祭に向けて上級生のサポートのもと早速映画を撮ってもらう、というのがスピカの恒例となっています。やる気あふれる人はもちろん、正式にスピカに入るか決めかねている人も、物は試しで映画制作に触れてみてほしいと思います。映画制作のおもしろさを味わえるはずです。監督・キャスト・スタッフ志望の人はもちろん、映画音楽を作ってみたいとか、とりあえずサークルに入りたいとか考えている人も、ぜひ一度足を運んでみてください! 東大生の新入生の方は、諸手続きのときに配られたサークル紹介DVDもぜひ見てください。

    新歓活動について(2010年度)

      2010年度の新歓活動は終了しました。これ以降でももちろん入れますよ!下の担当者またはスピカGmailまでお気軽にご連絡ください。
    新歓担当

      随時新入部員募集中です. お気軽にご連絡下さい.

    掲示板

    1. 一般掲示板へ

    イベント告知等は一般掲示板をお使いください.

    1. 部内掲示板へ

    当団体に興味をお持ちの方は部内掲示板をお使いください. 新1年生歓迎!

    映画制作スピカ1895の歴史

    1895年~2006年

    1895
    リュミエール兄弟が映画を発明する。

    1999
    スピカ結成

    2003
    サークル名を「映画制作チームスピカ」から「映画制作スピカ1895」に変更

    2004
    東京学生映画祭(通称 東学祭)に初出品

    2005
    TO-1グランプリ決勝進出

    2006
    『真実と檸檬』が東京学生映画祭本選進出
    インドロケ決行

    2007年度

    4月
    他大での新歓活動
    東京大学サークルオリ
    新歓上映会、新歓コンパ
    カメラ・編集講習会
    5人の監督のもと各班に分かれ、1年生が初映画制作へ

    5月
    五月祭にて挑戦的映画劇場(作品本数8本、来場者数780人)

    6月
    五月祭上映会打ち上げ・反省会
    前期部誌作成

    7月

    8月
    夏合宿
    駒場際に向けて映画制作始動

    9月

    10月
    駒場祭エコ企画参加。エコCM作成

    11月
    早稲田祭“大”合同上映会に正式招待、『キングとマルコム~北朝鮮の脅威』を出品
    徽音祭(お茶の水女子大学)にて挑戦的映画劇場(作品本数7本、来場者数450人)
    駒場祭にて挑戦的映画劇場(作品本数11本、来場者数760人)

    12月
    駒場祭打ち上げ・反省会
    第三回東洋大学映画祭に正式招待、2作品を出品

    1月
    後期部誌制作

    2月
    東京学生映画祭予選に出品(作品本数5本)

    3月
    追いコンに向けてショートムービー制作
    4年生追いコン

    2008年度

    4月
    新歓活動(新歓上映会、新歓コンパ)
    カメラ・編集講習会
    5人の新入生監督が五月祭に向けて映画制作開始

    5月
    五月祭に向けて映画制作
    五月祭にて「挑戦的映画劇場」を開催(作品本数8本(うち新入生映画5本),来場者数550人)

    8月
    夏合宿@千葉県岩井
    11月
    徽音祭(お茶の水女子大学学園祭)にて「挑戦的映画劇場」開催 作品本数6本,来場者数512人
    駒場祭にて「挑戦的映画劇場」開催(作品本数12本(オムニバス『まわる』の4作品含む)うち一年生映画は7本,来場者数268人)
    同駒場祭にて「挑戦的映画劇場」合同上映会を開催。成城大学映画研究部,東洋大学party c.,早稲田大学シネマプロダクション,筑波TAMを正式招待(作品本数5本,来場者数288人)
    駒場祭総計来場者数 688人
    同駒場祭にて特別上映された、東大文化系サークルの総力を集めた完全オリジナルムービー『ここにはまだ知らない場所がある』制作に協力

    12月
    第4回東洋大学映画祭に正式招待 『ここにはまだ知らない場所がある』を出品

    1月
    新年会・代継ぎ

    2月
    第21回東京学生映画祭に参加、3作品出品

    3月
    追いコンに向けて「グッバイムービー」作成
    追いコン

    2009年度

    4月
    新歓活動

    5月
    5月祭にて「挑戦的映画劇場」を開催

    8月
    夏合宿@山中湖

    11月
    駒場祭にて「挑戦的映画劇場」を開催

    2月
    第22回東京学生映画祭に「so happy bad ends」出品

    3月
    追いコン

    2010年度

    4月
    新歓活動

    5月
    5月祭にて「挑戦的映画劇場」を開催